■参考文献
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・名越康文(2017).『〈新版〉自分を支える心の技法』.小学館.
・野口晴哉(1970).『𠮟り方褒め方』.全生社.
・野口晴哉(1979).『体癖(第2巻)』.全生社.
・野口晴哉(1979).『嫁と姑(上・下巻)』.全生社.
・野口晴哉(2002).『整体入門』.筑摩書房.
・野口晴哉(2003).『風邪の効用』.筑摩書房.
・野口晴哉(2013).『体癖』.筑摩書房.
・野田俊作(2016).『性格は変えられる(アドラー心理学を語る1)』.創元社.
・野田俊作(2016).『グループと瞑想(アドラー心理学を語る2)』.創元社.
・野田俊作(2017).『劣等感と人間関係(アドラー心理学を語る3)』.創元社.
・野田俊作(2017).『勇気づけの方法(アドラー心理学を語る4)』.創元社.
・信原幸弘(2017).『情動の哲学入門:価値・道徳・生きる意味』.勁草書房.
・福岡伸一(2017).『新版動的平衡:生命はなぜそこに宿るのか』.小学館.
・福岡伸一(2018).『新版動的平衡:生命は自由になれるのか(2)』.小学館.
・福岡伸一(2023).『新版動的平衡:チャンスは準備された心にのみ降り立つ(3)』.小学館.
・三木成夫(2013).『内臓とこころ』.河出書房新社.
・御子柴善之(2015).『自分で考える勇気 カント哲学入門』.岩波書店.
・吉本隆明(2020).『改訂新版共同幻想論』.KADOKAWA.
・Team GATHER Project(2015).『人間関係に必要な知恵はすべて類人猿に学んだ:類人猿分類公式マニュアル2.0』.夜間飛行.
・アダム・グラント.楠木建(訳)(2014).『GIVE&TAKE:「与える人」こそ成功する時代』.三笠書房.
・エイミー・C・エドモンソン.村瀬俊郎(解説).野津智子(訳)(2021).『恐れのない組織:「心理的安全性」が学習・イノベーション・成長をもたらす』.英治出版.
・リサ・フェルドマン・バレット.高橋洋(訳)(2019).『情動はこうしてつくられる:脳の隠れた働きと構成主義的情動理論』.紀伊國屋書店.
・マーク・トウェイン.中野好夫(訳)(1973).『人間とは何か』.岩波書店.
・アキラ(2023).光るナス.
http://blog.livedoor.jp/appie_happie/,(参照 2023-03-01)
・ソーシャル・フィア・マネジメント(2023).note.
https://note.com/social_fear,(参照 2023-03-01)
・名越康文(2023).名越式性格分類ゼミ.
https://nakoshisemi.yakan-hiko.com/,(参照 2023-03-01)
・Kanade(2023).おもしろ整体・体癖研究所.
https://holistic2525.site/,(参照 2023-03-01)